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Q1.司法試験にはどのような対策が必要なのでしょうか?
 短答式試験では、基本的な条文・判例の知識習得が必要です。論文式試験では、多量の問題文・資料の中から必要な情報を抽出する事案分析力・答案構成力の強化が必要です。

  

Q2.司法試験短答演習・司法試験論文演習とは?
 

 受験生の定番となった、その名も「スタンダード論文答練」「スタンダード短答オープン」は司法試験の傾向に即したオリジナル問題を出題し、演習・解説講義を行っています。問題演習と解説講義を通じて、短答では知識・事務処理能力を、論文では事案分析力・答案構成力を向上させることができます。

 「司法試験全国公開模試」は受験者実数最多記録を更新し続けている、定番中の定番模試です。その的中力から「受験しないと差がついてします」と言われれるほどです。

   

Q3.法科大学院の勉強との両立はできますか?
 なかなか通学する時間が取れない方には通信講座がおすすめです。また、利用期間中であればお好きな時に受講できるVBフリースタイルスタディーもあります。(全ての講座で実施しているわけではありませんので、パンフレット等で各講座のスケジュールをご確認ください)

  

Q4.司法試験の制度について知りたいのですが?
  辰已法律研究所HPの司法試験情報のページに司法試験に関する情報を詳しく掲載しておりますので、是非ご覧下さい。また、法務省のHP(http://www.moj.go.jp/)では、資格・採用試験→司法試験に関するQ&A に司法試験に関する情報が掲載されています。

  

 

 

 

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