HOME > 予備試験 >
2017年予備試験短答式試験 法律科目全問解説・WEB5時間

 

■公開:2017年06月26日

 
 
 
 
 本解説動画をご覧になる際は、「辰已・H29予備短答試験プレ詳解(短答解説書)」(★)をお手元にご用意ください。
★辰已の2017年予備試験短答再現ご協力者の方は、協力者特典の一つとしてメールにて同教材PDFのダウンロード方法をお知らせしています。
 
●短答再現にエントリーしていない方
  アンケートにご協力いただいた方に、上記教材のダウンロード方法をメールにてお知らせいたします。アンケートへのエントリーは、まずは下記にアドレスに空メールをご送信ください。自動返信メールにて案内されるURLにアクセスして必要事項をご記入ください。
 
●空メール送信先
tatsumi.yobipretanto2017@fofa.jp
※携帯メールで送信される方は、メール受信拒否設定から予めtatsumi.co.jpのドメイン解除を行ってください。
★教材ダウンロード期限は2017年9月30日まで。

 

■辰已法律研究所からのメールが届かない件につきまして
  マイクロソフト社(以下MS社)独自の方針で、MS社以外からのメール送信については、メールが届かない事例が散見されております。 hotmailをお使いの方は、特にメールが届きにくいようです。
  辰已法律研究所からのメールを確実に受け取るためにはhotmail(※下記ドメインを含む)以外のメールアドレスのご使用をお願いいたします。
※ @outlook.jp / @outlook.com / @live.jp / @live.com

 
 予備試験第一関門の短答は5人に1人しか通れない狭き門です。近年、受験者、合格者の多数派を占める学部在学生にとっては、論文よりも短答の方が実は大きな壁となっています。
しかし、多くの受験生が予備の短答について、その実態を漠然と捉えそして漫然と対策しています。
 まずは敵の正体をきっちりと見極めましょう。そのための全問解説動画!1問ずつすべての問題を短答対策のエキスパートが解説します。
 法律7科目で5時間になる長時間講義ですが、難問・易問、必須問・捨て問、すべての問題の解説講義を聴くことで、初めて見えてくるものがあります。
 
  総合63位・論文58位の超上位合格者
   早稲田大学政経学部卒、中央大学法科大学院(既修者コース)修了、元裁判所職員。2010年の新司法試験に受験1回で上位合格(総合63位、論文総合58位)を果たした実力派講師。司法修習終了後に弁護士登録とともに講師に復帰し、スタンダード論文答練・予備試験スタンダード論文答練の解説講義、基本判例読み込み講座(民法/会社法/民事訴訟法)、提携大学における入門講座、プレ修習起案準備講座起案入門講義などを担当して多くの受験生に接し好評を得る。上位合格、実務経験、幅広い講義経験に裏打ちされた高い講義技術は受講生から人気が高い。短答対策にも強く、本試験の短答成績は上位10% 以内かつ民法は1 問しか外していない。
     
  基礎講座を担当する実力派講師
   早稲田大学法学部卒・早稲田大学法科大学院修了。第4回新司法試験合格者。司法試験合格直後から辰已法律研究所の教壇に立つ。
  自身の短答本試験得点率85.1%の経験を生し辰已の短答対策基幹講座を4年担当。短時間で成果に直結する実践的な講義を展開し、受講生から圧倒的な支持を集めた。現在、辰已法律研究所においても原・基礎講座、答案力養成答練等の初中級者向け講座から司法試験スタンダード論文答練等の司法試験最終合格レベルの講座まで、年間を通じて短答及び論文の重要基幹講座を担当する実力派講師。
 
 
 
 

Copyright 2000-2004 TATSUMI Co.,Ltd. ALL Right Reserved.0613