司法試験・総択

■おすすめ講座
福田俊彦
短答合格塾

憲民刑14時間

1.「過去問パーフェクト」掲載の問題・解説と、
2.肢別正答率表この2つだけで短答学習に革命を起こせます。
短答絶対合格のための総仕上げ模試

最後の2択で、絶対に「正解」に転べるように。
出題傾向・難易度・平均点で信頼性抜群の
辰已の短答総合模試で2021年対策の最終チェックを万全に!
毎年合格者から「誤答問題の復習で救われた」との声多数!

 
短答では、8割得点を目標にしましょう!

 合格者 平成30年 平成31年 令和2年 3年間平均
合計平均点 128.1 129.3 118.1 125.2
合計平均得点率 73.2% 73.9% 67.5% 71.5%

ここが目標!
直近3年の短答合格者の平均得点率は71.5%

司法試験合格の方程式
短答(絶対評価)は合格者平均点を獲る!
これでプラマイゼロの状態でなり、そこから
論文(相対評価)の採点に進みさらに稼ぐ!

 

講座開講日
■東京通学/オンライン同時中継
第1回:3/5(金)〜  第2回:4/12(月)〜 第3回:4/19(月)〜
■通信部  発送
第1回:3/2(火)〜 第2回:4/9(金)〜 第3回:4/16(金)〜

スケジュール
東京本校

★印の日程はオンライン
同時中継も実施
通信部
発送日 マークシート
提出締切
最終
申込締切
第1回 3/5(金) 3/2(火) 3/15(月) 3/1(月)
3/8(月)
3/12(金)
3/15(月)
第2回 4/12(月) 4/9(金) 4/19(月)
4/14(水)
4/15(木)
4/16(金)
第3回 4/19(月) 4/16(金) 4/26(月)
4/21(水)
4/22(木)
4/23(金)

●時間割

民法 10:00-11:15
憲法 12:00-12:50
刑法 14:15-15:05

 

●総合成績HP公開予定・成績発送

総合成績HP公開 成績表発送
第1回 3/18(木) 3/19(金)
第2回 4/22(木) 4/23(金)
第3回 4/29(木) 4/30(金)

 

受講料(税込)
通学部 通信部 
講座コード 辰已価格 代理店 講座コード 辰已価格 代理店
A0116H ¥34,000 - A0116T ¥34,000 ¥32,300
お申込みの際は、受講形態を選択して、申込書へ記入をお願いします。
解説講義はありませんので、通信部にメディアは付属しません。教材発送のみです。
■短答もし&もしパックがお勧めです!
①司法試験・総択(短答憲民刑3科目)+②全国模試(論文8科目+短答憲民刑3科目)
①+②合計価格¥95,900のところ→パック価格¥91,100
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独自の工夫 全ての資料をWEB上にアップ&WEB解答入力方式

■問題・解説書は、すべてクラウド上にファイルとして保存されています。種々機能が便利です。

1.紙ベースのレジュメのように頁めくりができます。
2.文字検索が簡単にできます。
3.ふせんをつけることが可能。
4.簡単にダウンロードできます。
5.重要な箇所を、PDFからコピー&ペーストしてご自分のパソコンのファイルに貼り付けることができます。
6.もちろん一括して(あるいは指定頁を)紙に印刷出力することができます。

全ての資料がWEB上にアップされています。

本答練の受講生は全員WEB上に自分専用の「受講者特典マイページ」を持ち、そこには問題・解説書など全ての資料のPDFがアップロードされています(解説講義動画を含む)。しかも、便利なアプリケーション機能により、判例名や条文や論点名などのあらゆるワードでの検索が可能で、復習や整理にとても便利です。もちろんプリントアウトもOK。
 さらに、もう一工夫 
自分の間違えた問題だけファイリング、あるいは特定の論点に関する問題だけをファイリングしたい、というような個別のニーズに応えるために、WEB上にアップしてあるPDF仕様の解説書は全て[問題解説表裏一体方式]の版組にしてあります。該当問題の問題と解説だけをまとめてプリントアウトしてご利用下さい。なお、会場等で配付されるレジュメは、問題順の通常の解説書の体裁での簡便な印刷物となっていることをご了承下さい(印刷物としての問題解説表裏一体方式及び26穴空けはありません)。

WEB解答入力方式が便利。

オンライン受験生だけでなく通学部・通信部生も、簡単な方法でスマホで解答を入力すれば、入力後直ちに(試験場でも)リアルに自己の得点が表示されます。オンラインならではの便利な辰已独自のシステムです。全体の総合成績表などは、後日、集計後に受講者特典マイページ掲載します。



短答対策を怠らない

N.Tさん
中央大学法科大学院【既修コース】
 

スタ短・総択について

初回受験時は間違った問題を全て復習し時間を浪費していましたが、2回目受験時以降は間違った問題の内、参照過去問の正答率が7割を超えるもののみピックアップし、辰已の「短答過去問パーフェクト」の参照問題の解説にメモしたり線を引いたりと復習の形を大きく変更しました。
そのため、日々の短答対策と同時に短答答練の復習も一挙にこなせるようになりました。