予備試験
スタンダード論文答練
第1クールから完全新問!
傾向もレベルも、完全本試験仕様!夏・秋・冬、絶対的な質と量を書く!年間一括フルコース:109問
(夏期:13回/27問+1C:18回/36問+2C:20回/46問)

【Web申込開始】5/31(月)14:00〜
 

予備試験 スタンダード論文答練はこんな講座!

講座サンプル動画&レジュメ見本

合格者の声

2020予備試験合格(早稲田大学 2021年卒業)
D. Yさん

夏からスタ論で頑張って論文突破
辰巳の趣旨規範ハンドブックとえんしゅう本を軸に、予備試験の過去問については全年分時間を計って起案しました。また 、論文本番まで1年間、予備試験スタンダード論文答練を通学で受けました。通い始めた夏は、各科目の基本論点すらまともに書けず、一桁や10点台の答案を量産していました。それでも腐らず、毎週の答練で良い点を取るために、答練をペースメーカーとして勉強を継続できたのが、論文を突破できた最大の要因だと思います。1度会場で書いた問題は、解説や模範答案を叩き込むことはもちろん、何度も解き直しました。

受講形態は3種類→詳細はこちら

・会場受講    ・通信受講    ・オンライン同時中継受講

会場受講は定員制となります。

会場・スケジュール・受講料など、各種詳細は下欄をご覧ください。

・会場受験
・通信受験
・オンライン同時中継受験

会場受験は定員制となります。

会場・スケジュール・受講料など、各種詳細は下欄をご覧ください。

豊富なコース→詳細はこちら

●夏期  夏から本格答練スタート(21年6月実施の論文予想答練+論文公開模試の問題を使用)
●第1クール  科目別の出題
●第2クール  本試験通りの法系別の出題
※上記それぞれにフルコースとハーフコースがあります。
●夏期

  夏から本格答練スタート(21年6月実施の論文予想答練+論文公開模試の問題を使用)

●第1クール

  科目別の出題

●第2クール

  本試験通りの法系別の出題

※上記それぞれにフルコースとハーフコースがあります。

予備試験 スタンダード論文答練の特徴→詳細はこちら

1. 22年向け新作問題  ※「夏期」は21年6月実施の論文予想答練+論文公開模試の問題を使用。
2. 傾向もレベルも、完全な本試験仕様
3. 毎年、的中実績多数。もちろん今年も本試験での的中を狙います
4. 解説講義は、分かりやすい!実務経験豊富で受験指導のベテラン講師が担当
5. コンセプトは、分かりやすさ&答案スキルUP
6. 丁寧な添削、早い答案返却で学習リズムを崩しません
7. 好評!受験生の優秀答案が素材の「優秀答案レクチャー」
1. 22年向け新作問題

  ※「夏期」は21年6月実施の論文予想答練+論文公開模試の問題を使用。

2. 傾向もレベルも本試験仕様
3. 毎年、的中実績多数。
4. 解説講義はベテラン講師が担当
5. 分かりやすく&答案スキルUP
6. 丁寧な添削、早い答案返却
7. 好評!「優秀答案レクチャー」

スケジュール&受講料→詳細はこちら

■スケジュール
・夏期(全13回)
《憲法1》7/4(日)開講
・第1クール(全18回)
《憲法1》10/17(日)開講
・第2クール(全20回)
《憲法・行政法1》1/9(日)開講

上記以降のスケジュールは上記「詳細はこちら」よりご覧ください。


■受講料

※受講形態等の選択と注意事項を必読の上でお申込みください。
→受講申込の詳細はこちら
※科目別申込はメール(yobi-info@r-tatsumi.com)でお問い合わせください。
※通信講座の申込締切は各クールの初回の3日前ですが、途中入会については随時ご相談に応じます(通信部フリーダイヤル 0120-656-989)。

【Web申込開始】5/31(月)14:00〜
 

▶限られた時間の中で、予備試験合格を目指すなら、「短答と論文」の併走がおすすめ!
学習の効率化を考え、[東京校]の通学部スタ短とスタ論は、同時受講が可能!
さらに、予備のスタ短とスタ論を同時に申し込まれるとお得なパック割引(合計金額の5%off) があります。
(例:予備スタ論とスタ短の年間一括コース同時申込の場合:合計¥465,400のところ¥442,100になります。)
※詳細はお問合せください。

→ 予備試験 スタンダード短答オープンのご案内はこちら

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